2011年03月06日

がんの話(その3)

がんに関する、いろんな文献、ネット情報、講演会で學んだ結論は、「氣」の持ち様で、がんは進行も遅れますし、治る希望も高くなるようです。前向きな言葉を使い、ネガティブな言葉を使わないことひとつで、がんはどうにでも押さえられるようです。


国民の、二人に一人は癌にかかります。多細胞生物、人間の宿命として、がんは避けがたい現象なようです。だから、ニクソン大統領の様に、がん撲滅と戦います。



Posted by 國場幸之助 at 16:11│Comments(0)
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